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マカダミアナッツでハッピーになれる10の理由

マカダミアナッツ ファンの皆さま、10月から11月にかけてインスタグラムで行った『オーストラリア・マカダミア プレゼント・キャンペーン』にたくさんのご応募を有り難うございました!
今回は、「マカダミアナッツでどんなレシピを作ってみたいか」の質問に皆さまから寄せられた、ナッツ愛にあふれたアイデアの中から、人気の高かったメニューをピックアップしてレシピをご紹介します。

マカダミアナッツでハッピーになれる10の理由

マカダミアナッツを食べると、何故だか気分がほぐれて、心が和むような気がしませんか?
それは、マカダミアナッツに含まれる「幸せホルモン」とも呼ばれる微量栄養素がホルモンのバランスを整え、心の健康をサポートしてくれるから(※)。というのはさておき、マカダミアナッツでハッピーになる理由は栄養素以外にもあるようです。
歯ごたえが何とも言えず好きという人もいれば、産地のことを思うと幸せになると言う人まで、幸せを感じる理由は人それぞれ。そこで、我こそはマカダミアラバー!という10人のオーストラリア人にマカダミアの魅力をシェアしてもらいました。
(※)https://www.australian-macadamias.org/consumer/good-mood-food

1.オーストラリア原産

「マカダミアナッツの一番の魅力はオーストラリア原産であること。それに健康にも良いしね。これから、もっと料理に取り入れていきたいな。」

Hamish Ingram(シェフ)

2.ヘルシーで飽きのこないおやつ

「オーストラリア原産なところが良いし、とろけるような贅沢な食感と風味が大好き。身体にもとても良いのだから文句なしよ!」

– Simone Austin(管理栄養士)

 

3 ローカル性

「収穫されたばかりのマカダミアナッツを地元の生産者から手に入れられる点が気に入っているよ。料理に使うことで、食べてくれる人にこの地域を紹介しているように感じられるんだ。」Matt Golinski(シェフ)

 

4 他にない歯ごたえ

「あの豊かな風味と独特の歯ごたえ。僕にとってマカダミアナッツは本当に奇跡のような食べ物なんだ。マカダミアナッツに心酔しているよ。」Giovanni Pilu(シェフ)

5.生産者の友だち

「生産者にとってマカダミアのどんなところが魅力かというと、その成長ぶりを見たり、実が熟して落ちる音を聞いたりする楽しみかな。春になると、ミツバチの羽音をBGMに、濃い緑で彩られた農園に白いレースのような花が咲き乱れるんだ。」Austin Curtin(マカダミアナッツ生産者)

6 エネルギー補給に

「大自然のエネルギーがマカダミアナッツ一粒に詰まっているように感じます。食べやすいし、どこへ行くときも必ずバックパックに入れて出かけます。」Caro Ryan(冒険家)

マカダミア・トレイルミックス

タフな1日になりそうと思ったら、このトレイルミックスをバッグにしのばせて。ヨーグルトをかけたら栄養満点の朝ごはんの完成です。

マカダミアナッツ・ライムとレモンマートル風味

ひとりキャンプのときにも大活躍する最高のスナック。アウトドアスポーツ前後のエネルギーチャージにぴったり。

7.育ち盛りにぴったり

「私は栄養士で、2人の幼い子供を持つ母親でもあります。子供たちの食事には、マカダミアナッツを積極的に取り入れています。」Casey-Lee Lyon, (フードブロガー、栄養士)

8 外出のおともに

「持ち運びが簡単なので、ジョギングにも持っていきます。」Michelle Ross(パーソナルトレーナー)

マカダミアナッツのハニーロースト と ショートブレッド

はちみつコーティングしたマカダミアナッツはそのまま食べても良し、少し手を加えて、絶品ショートブレッドに昇華させても良し。

9.料理に

「マカダミアオイルが大好きです。他のオイルよりも引火点が高く、魚や鶏肉の高温調理に愛用しています。」Gavin Hughes(シェフ)

10 キッチンの切り札

「マカダミアナッツは本当に万能です。お肉や魚と合わせても良いし、デザートにしても最高です!個人的には、シンプルにローストした塩マカダミアが一番好きです。」Cory Campbell(シェフ)

マカダミアナッツのワンタン&豚マン

高相性のマカダミアナッツと豚肉をフィリングに、ワンタンの皮とパン生地で包んで蒸した、絶品ワンタンとほかほか豚マン

マカダミアナッツのハニーローストとショートブレッド

はちみつコーティングしたマカダミアナッツはそのまま食べても良し、少し手を加えて、絶品ショートブレッドに昇華させても良し。

まとめ

おやつにも、料理の食材にも、デザートにも、オールマイティに使えるマカダミアナッツは、シェフから冒険家まで、幅広く愛されています。オーストラリアの人々の地元愛も感じてもらえたのではないでしょうか。さあ、毎日のマカダミア習慣であなたもハッピーを手に入れましょう!

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