健康

「ファスティング」を成功させるための6つのヒント

ファスティング、挑戦したことありますか?
ファスティング(断食)とは一定の期間食事の摂取を断つこと。これにより消化器官を休め調子を整えることでダイエットや美容に効果があるとされており、5:2(週5日食べて2日節制する)や16時間断食(1日のうち8時間の間に食事を摂る)など巷にはたくさんのファスティング方法が溢れています。今回はインスタグラマー兼写真家のローレンさんに、ファスティングにより体に起こりうる変化や彼女なりの注意点、マカダミアが大切な栄養源として取り入れられることについて伺ってみました。

マカダミアとコレステロールのちょっといいおはなし

新年度も始まり健康診断を受けた方も多いかもしれません。結果を手にしてあちゃ〜!コレステロール値の横に要注意マークがついてしまった!なんてこともあるかもしれませんね。
そもそもどうしてコレステロールが高いと体に悪いのでしょう?善玉と悪玉って?マカダミアナッツがコレステロール低下にどのような効果があると言われているのでしょうか?さっそく見ていきましょう!

ヘルシーな脂質をプラスして健やかな毎日を。 簡単、手軽な「春のマカダミアオイルレシピ集」

ヘルシーな食事には脂質は大敵!なんてイメージがまず先行してしまう皆様。ちょっと待って!
脂質は3大栄養素の一つ、私達のカラダにとって欠かせないエネルギー源であり、免疫を高めたり脳や神経系の機能を保ったり、と重要な役割を担っています。オイル選びを間違えなければ脂質は味方。ということで今日は体に嬉しい効果がたくさん!なマカダミアオイルについて掘り下げていきます。

毎日の生活にナッツをどう取り入れる?アクティブな女性4人のTipsをご紹介

マカダミアを含むナッツ類はタンパク質、繊維質、良質な脂肪、そして健康に欠かせないビタミンやミネラルを豊富に含む栄養の宝庫。1日に一握りのナッツを食べるとウエストのサイズからメンタルヘルスまで!あらゆる面で効果があるとされています。といっても毎日摂取するのはなかなか大変なこと…そこで今回はオーストラリアでアクティブに活躍する4名の女性に「ナッツの取り入れ方」についてちょっとしたコツを伺ってみました。

マカダミアとサーモンの抗酸化作用で【秋冬のカラダの土台作り】

夏から秋はぐっと気温や湿度の変化があったり、はたまた日差しはまだまだ強かったり、と身体は一生懸命適応しようと奮闘する時期。日々頑張る私達の身体を秋の美味しい&栄養価の高いレシピでしっかりと労わりましょう。今回はマカダミアと相性抜群な上に栄養価も高いサーモンとの組み合わせに注目してみました。

マカダミア・エナジードリンクで身体を内側からヒタヒタに潤そう!

暑い日が続きますね。しっかり休息を取っているつもりでも、時にこの強い日差しに負けそうに…そんな日には是非、マカダミアを使用した栄養素たっぷりのドリンクでエネルギーチャージしてみてはいかがでしょうか。定番のグリーンスムージーから話題の甘酒を使用したもの、ちょっぴりリラックスしたい日にはお酒まで。自分で作れば甘さの加減もできるので市販のものよりもずっとヘルシーに仕上がります。

マカダミア農園の仲間達

今回のコラムではオーストラリアの東海岸にて、農園で活躍する仲間達を皆さまにご紹介します!マカダミアが私達の口に届くまでに実にたくさんの人や生き物の取り組みと想いが込められていること、さらにはオーストラリア産マカダミアがなぜプレミアムなのか、その理由がきっとお分かりいただけると思います。さぁ、早速農園の中へ入ってみましょう!

ギルトフリーなマカダミアディップで巣ごもり観戦

皆さんはディップ料理、と聞くと何を思い浮かべますか?
日本で人気なメニューはワカモレやバーニャカウダなどでしょうか。海外ではホームパーティーはもちろんのこと、野球やフットボールなどスポーツ観戦の際のおつまみとして、チーズやサワークリームがたっぷりのったディップ料理が登場するようです。大きなカウチにどっかり座りつまみながら思いっきり応援する、そんな豪快な光景が目に浮かびますよね。

この夏はマカダミアを常備してらくらく腹持ちアップ!

身体からのエネルギー補給の合図、「空腹感」。大切な感覚です。でもついさっき食べたのになんとなく満たされなかったり、ちょこちょこつまみ食いして集中力が持続しなかったり…さらに今月末には夏休みもスタート。食べざかりの子供たちの鳴り止まない「ママーお腹すいたー!」コールも毎日だと大変ですよね!そこで今回は腹持ちアップにフォーカス。普段の食事にマカダミアをちょい足しすることで満腹感がなぜアップするのか、さらにすぐにでも取り入れられるちょっとしたコツをご紹介していきます。

【食の多様化】にクローズアップ。‘自分らしさ’ は食事から

ステイホームが続き私達の生活は大幅に制限される日々が続いています。すっかり自炊するという方も増え、改めて自分が本当に食べたいものや体が欲しているものを本質から見つめ直す人も増えているようです。海外には「心身共に健康に過ごす」ウェルネスライフという概念がありますが、この未曾有の一年で日本でも身体だけではなく自分の心を健康に保つ、あるいは自分らしいライフスタイルについて考える機会がぐんと増えたと言えるのではないでしょうか。

じっとり汗ばむ梅雨時に。ハーブ香るやみつき『マカダミアンエスニック』

今回は一年を通して雨や湿気が多い東南アジアのお料理にフォーカスしてみました。マカダミアナッツは、暑い時期を元気に乗り切るために必要な鉄分やビタミンBを含んでいます。噛むほどに香り立つハーブのアロマとマカダミアナッツで疲労回復にもバッチリの組み合わせをご紹介いたします。

間食から「捕食」へスイッチして体を整える10の方法

新緑の眩しい5月。気温も上がり、気分も装いも軽やかに…といきたいところですが、長引くステイホーム時間により、ジムや習い事から遠ざかってしまった方やおこもり太りした方も多いかもしれません。でも焦って無理なダイエットをするのはとっても危険!食べないダイエットは代謝を低下させる要因になり、結果的に痩せにくい体質に。ならばまず手始めに見直すべきは毎日の小さな習慣、中でも多くの人が無意識に摂っている「間食」ではないでしょうか。